イベント情報・沿線案内

公園一覧 (全9件)

小貝川ふれあい公園

下妻駅

園内は4つのゾーンに分けられ、どのゾーンも「人と自然」がふれあえるようになっています。5月中旬から小貝川の河川敷に500万本のポピーが咲き誇ります。また、園内には国蝶「オオムラサキ」をイメージしたユニークな施設「ネイチャーセンター」もあります。

【アクセス】下妻駅から路線バス土浦駅行もしくはつくばセンター行に乗車し「比毛」バス停下車徒歩5分

四季の里公園

新守谷駅

守谷工業団地内に四季折々の草花が楽しめる公園があります。池には水車があり、市民の憩いの場となっております。6万6000株のアヤメが開花する時期にはアヤメ祭りが開催されます。

【アクセス】「新守谷駅」から3.3km/徒歩約45分

吉野公園

三妻駅

小貝川の旧河道を利用し、釣りと桜の名所として開園しました。
市営のへら鮒釣り場は、水面積5万㎡にも及ぶ広大な自然を活かした管理釣場としてたくさんの釣り愛好家から親しまれています。

【アクセス】「三妻駅」から1km/徒歩15分

白鳥の里

白鳥の里・かんぽの宿潮来下バス停

例年100羽の白鳥が飛来する北浦湖畔の「白鳥の里」。白鳥以外にも、様々な種類の水鳥や渡り鳥が飛来し、美しい光景を作り出します。鳥達は、人なれしているので、すぐそばによって見ることができます。エサは、持ち込みも可能ですが、「潮来市白鳥を守る会」のスタッフから購入できます。

【アクセス】東京駅八重洲南口①番のりばから高速バス(東京駅~鹿島線)乗車、「水郷潮来」バス停を下車し、路線バス(鹿行北浦ライン)に乗り換え、「白鳥の里・かんぽの宿潮来下」バス停下車徒歩10分

神栖中央公園

神栖中央公園西バス停

大型遊具や噴水広場があり、最新の防災設備を備えています。敷地内には、特攻を描いた映画「サクラ花」の撮影用に復元された特攻機が展示されています。

【アクセス】東京駅八重洲南口①番のりばから高速バス(東京駅~鹿島線)乗車、「鹿島セントラルホテル」バス停下車、路線バス(鹿島神宮駅~銚子駅線)に乗り換え、「神栖中央公園西」バス停下車徒歩3分。 もしくは東京駅八重洲南口③番のりばから高速バス(東京駅~波崎線)乗車、「大野原西」バス停下車徒歩12分

神之池緑地公園

神栖市役所バス停

3,000本の桜で有名なレジャーパーク。池周辺は1周4.4kmのウォーキングコースが設けられています。

【アクセス】東京駅八重洲南口①番のりばから高速バス(東京駅~鹿島線)乗車、「鹿島セントラルホテル」バス停下車、路線バス(鹿島神宮駅~銚子駅線)に乗り換え、「神栖市役所前」バス停下車徒歩7分。 もしくは東京駅八重洲南口③番のりばから高速バス(東京駅~波崎線)乗車、「神栖市役所」バス停下車徒歩7分

シーサイドパーク

大沼バス停

海と空に映える、3機の風力発電機が美しい爽やかな印象の公園。太平洋から昇る朝日が見られる隠れスポットです。

【アクセス】東京駅八重洲南口①番のりばから高速バス(東京駅~鹿島線)乗車、「鹿島セントラルホテル」バス停下車、路線バス(鹿島神宮駅~~柳川~銚子駅線 -海岸経由-)に乗り換え、「大沼」バス停下車徒歩23分

千波湖

千波湖バス停

中心市街地にありながら四季折々の自然に触れられる千波湖は、江戸時代初期に水戸城の堀の一部として整備され、その後大正時代に干拓・開田後の貯水池・風致湖として残された人口湖です。千波湖・偕楽園を含めた偕楽園公園は、都市公園としてはニューヨークのセントラルパークに次ぐ世界第2位の広さを誇ります。湖畔ではウォーキングやジョギングを楽しむ方も多く、ウォーキングコースが整備されています。

【アクセス】水戸駅北口⑥番から路線バス乗車、「千波湖」バス停下車徒歩2分

砂沼広域公園・観桜苑の桜

下妻駅

砂沼周辺に整備された約6kmの遊歩道に、約1,300本の桜が咲き誇ります。また、観桜苑では広大な敷地に約50種類350本の桜が咲き毎年多くの花見客で賑わっています。ライトアップされた夜桜も楽しめ、4月上旬には、観桜苑、砂沼南岸での特設会場等で、砂沼桜まつりが開催されます。

【アクセス】「下妻駅」下車徒歩26分