イベント情報・沿線案内

見所案内

見所一覧 (全79件) - 3ページ目

塔ヶ崎十一面観世音

鉾田駅バス停

安産と子宝に御利益があると、古くから安産祈願の参拝客が訪れています。毎年1月21日、8月21日に大縁日が開催され、多くの露天が並び賑わいます。

【アクセス】東京駅八重洲南口⑥番のりばから高速バス(東京駅~鉾田駅線)乗車、「鉾田駅」バス停下車徒歩約6分

天ぷら活魚 市丸

鉾田駅バス停

鹿島灘沖で採れた地魚と新鮮な地元野菜を、カラッと揚げた美味しい天ぷらで味わえる和食料理店。人気の定食は、絶品天ぷらと大ぶりのお刺身が付いてお得感たっぷり。

【アクセス】東京駅八重洲南口⑥番のりばから高速バス(東京駅~鉾田駅線)乗車、「鉾田駅」バス停下車徒歩約6分

菓子処ふじのや

鉾田駅バス停

鉾田特産のさつまいも紅あずまを使用した焼き菓子「鉾田ポテト」で人気の和菓子店。地元で採れた上質のもち米を使用した皮に、塩味の効いたえんどう豆を散らした大福も絶品。自然の風味を生かした身体に優しいお菓子が揃います。

【アクセス】東京駅八重洲南口⑥番のりばから高速バス(東京駅~鉾田駅線)乗車、「鉾田駅」バス停下車徒歩約10分

神栖中央公園

神栖中央公園西バス停

大型遊具や噴水広場があり、最新の防災設備を備えています。敷地内には、特攻を描いた映画「サクラ花」の撮影用に復元された特攻機が展示されています。

【アクセス】東京駅八重洲南口①番のりばから高速バス(東京駅~鹿島線)乗車、「鹿島セントラルホテル」バス停下車、路線バス(鹿島神宮駅~銚子駅線)に乗り換え、「神栖中央公園西」バス停下車徒歩約3分。 もしくは東京駅八重洲南口③番のりばから高速バス(東京駅~波崎線)乗車、「大野原西」バス停下車徒歩約12分

神善寺(じんぜんじ)

舎利寺前バス停

天喜4年(1056年)に高野山から貞祐上人が十六善神の宝物をもって、現在の地に開山したのが始まりとされています。境内には、県の指定天然記念物で、推定樹齢1000年余とも言われる巨木「大タブ」があり、江戸期の大火で、この巨木のおかげで難を逃れたことから、別名「火伏せの木」とも言われています。

【アクセス】東京駅八重洲南口①番のりばから高速バス(東京駅~鹿島線)乗車、「鹿島セントラルホテル」バス停下車、路線バス(鹿島神宮駅~柳川~銚子駅線 -海岸経由-)に乗り換え、「舎利寺前」バス停下車徒歩約2分

田中酒造店

取手駅

明暦元年(1655年)に創業し、市街地の中心部で現在も日本酒を造り続けています。自慢の一酒が『君萬代(きみばんだい)』で、利根川の伏流水を地下40mからくみ上げ、地元の良質米を使い、岩手の南部杜氏たちによって仕込まれた美酒です。歴史と伝統を受け継ぐ立派な店構えも一見の価値ありです。

【アクセス】「取手駅」東口から徒歩約5分

波山の鳩杖(はとづえ)最中

下館駅

ふるさとの銘菓を作ろうと、地元の菓子組合が共同で手掛けた菓子で、陶芸家として初の文化勲章を受賞した板谷波山が、陶芸創作の傍ら、80歳になった方に鳩杖を贈呈し平和と幸せを願っていたことにちなんで作られました。生地とパッケージは共通ですが、店によって餡が異なるので、それぞれの味を食べ比べてみるのも楽しみ方の一つです。

なべや 菊花園ドライブイン

大宝駅

明治10年(1877年)に大宝八幡宮境内に店を構えた老舗です。名物「開運だんご」は、甘さを抑えたこしあんと豊かな米の旨みにこだわった逸品で、蓬の香りを存分に活かした「草餅」とともに、参拝のお土産としても人気があります。

【アクセス】「大宝駅」から徒歩約3分

ゑびすや

大宝駅

名物は、毎朝手作りで作る「厄除けだんご」で、抹茶とセットでいただくのが人気です。その他、鶏ガラ・豚ガラのブレンドに野菜をじっくり煮込んだスープの「支那そば」は昔懐かしい味わいです。大宝八幡宮の境内にあり、参拝後に気軽に立ち寄りゆっくりとお食事や、休憩をとることができます。

【アクセス】「大宝駅」から徒歩約3分

追分(おいわけ)

下妻駅

昭和46年(1971年)の開店以来、自家製石臼でひきたての蕎麦粉を使うこだわりの手打ち蕎麦店です。鰹節厚削りも出来合いは一切使わず、お店で削るというこだわりようです。「美味しい蕎麦を提供できるのは、乾燥状態など粉のご機嫌をとりながら、手間隙かけた結果です」と2代目の店主は話しています。

【アクセス】「下妻駅」から徒歩約12分

春子屋だんご

玉村駅/石下駅

昭和3年(1928年)創業以来、商品はこしあんだんご一筋というこだわりのお店です。だんごには地元産のコシヒカリを使用し、ひとつひとつ真心を込めて店内で手作りし、出来立てを販売しています。無添加ですので日持ちはしませんが、柔らかさの中にもコシのある本物のだんごの味を楽しむことができます。

【アクセス】【本店】「玉村駅」徒歩約15分 【バイパス店】「石下駅」徒歩約27分

ゆたかや

玉村駅/石下駅

地元石下産のコシヒカリを粉に挽き、あんこも自家製というこだわりで、味・風味のごまかしのきかないだんごを作っている名店です。また、地場の優れた素材を取り入れた新商品の開発にも取り組むなど新しい味へも挑戦しています。店内には囲炉裏のテーブルでゆったりすごせるスペースもあります。

【アクセス】【本店】「玉村駅」から徒歩約15分 【2号店】「石下駅」から徒歩約12分

野村醸造

石下駅

明治30年(1897年)創業の蔵元で、銘酒「紬美人」は、無添加で、米の持つ旨みを最大限に引き出し、味ののった濃醇な味わいが特徴です。地元の契約農家で採れる米に筑波山系の岩内湧水と石下北総大地の井泉を使用し、昔ながらの手法でじっくりと作り上げた逸品です。昭和19年には全国酒鑑評会で金賞を受賞しました。

【アクセス】「石下駅」から徒歩約15分

ふか川

北水海道駅

名物は徳川家康の孫娘、千姫をイメージした「千姫釜めし」です。沢山の具と楽しくなるような見た目が特徴で、地元厳選米を使用し、山・海の幸を合わせた釜飯です。かわいい手提げ箱に入れてテイクアウトもできます。

【アクセス】「北水海道駅」から徒歩約5分

新六本店

取手駅

明治元年(1868年)創業の老舗で、看板商品の奈良漬は、地元で採れた新鮮な野菜を素材に、地酒から生まれた吟醸粕とみりんを用いて木樽でじっくり漬け込みました。芳醇な風味と程よい甘さにシャッキリとした瑞々しい歯ごたえの逸品です。

【アクセス】「取手駅」東口から徒歩約5分