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神善寺(じんぜんじ)

天喜4年(1056年)に高野山から貞祐上人が十六善神の宝物をもって、現在の地に開山したのが始まりとされています。境内には、県の指定天然記念物で、推定樹齢1000年余とも言われる巨木「大タブ」があり、江戸期の大火で、この巨木のおかげで難を逃れたことから、別名「火伏せの木」とも言われています。

最寄り駅・停留所 舎利寺前バス停
アクセス方法 東京駅八重洲南口①番のりばから高速バス(東京駅~鹿島線)乗車、「鹿島セントラルホテル」バス停下車、路線バス(鹿島神宮駅~柳川~銚子駅線 -海岸経由-)に乗り換え、「舎利寺前」バス停下車徒歩約2分